Column (1月) 


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2019.1.18 「おとなのベビーチーズ」

株式会社「宝幸」という会社から発売されている『ロルフ おとなのベビーチーズ』シリーズに、今ハマッている。 ベビーチーズと言ったら長方形のチーズが縦に並んだパッケージで、円形の「6Pチーズ」に次いで登場してきた、ロングセラー商品。 「おとなのベビーチーズ」のラインナップは「プレーン(チェダーチーズ)」「生ハム」「トマト&バジル」「ローストアーモンド」「明太子」「枝豆」などがある。 グリコの『ポッキー』が1966年に発売されて、2000年頃まで変化がなかったのに、突然ムースやらアーモンドやら苺やらのバラエティーが増えた時期があった。 その時も、かなり衝撃的だった記憶があったけど、今回のベビーチーズに起こったレボリューションもインパクトを感じている。 ぼくのお気に入りは、どれも美味しいんだけど「トマト&バジル」と「枝豆」が好きだな。 

2019.1.16 『人生が楽しくなる幸せの法則』

1月10日からスタートしたドラマのタイトル。 放送直前までは『ちょうどいいブスのススメ』という題名だった。 だから今月号の「月刊ザ・テレビジョン」の番組表には今も『ちょうどいいブス…』で載っている。 言葉のインパクトからしたら『ちょうどいいブス…』の方が良いとは思うんだけど、スポンサーなどの思惑なんかがあっての改題なのかな?  ドラマや映画の企画段階では、題名を(仮)で進めることはよくあることだけど、放送1ヶ月以内での改題には「何があったんだろう?」と思ってしまう。 考えられるとしたら「ブス」という言葉だろうけど、「ブス」くらいで問題になるとも思えない。 ドラマの内容で「ちょうどいいブス」イコール「内面の素晴らしい女性」にまで昇華させられれば良いとは思うけど、そんな高尚な内容でも無さそうだから無理か? ただ『人生が楽しくなる幸せの法則』なんてタイトル、なんにもヒネリがなくて面白くない感じだけどね。

2019.1.06 内村光良とタッキー&翼

ここ数年、大晦日は『NHK紅白歌合戦』から『ジャニーズカウントダウン』という流れで新年を迎えている。 今年も「紅白歌合戦」は途中の21:00頃から見始めた。 YOSHIKIが出た辺りから。 それぞれの若いアーティストも良かったけど、ユーミンや桑田佳祐がハッチャケていたのが印象的だった。 そして三津谷寛治やミル姉さん、はたまたDA PUMPと一緒にダンスと大活躍だった総合司会の内村光良。 オーバー50が元気だった。 一方「ジャニーズカウントダウン」では、若さが爆発していた。 SexyZoneの歌の途中、マリウスが舞台から落下する瞬間を見たし、毎年のグループシャッフルも良かったけど、なんと言っても「タッキー&翼」の1日限りの復活は感慨深かった。 何よりバックで踊ったのが、山P、風間俊介、そしてダンス姿は貴重な生田斗真という、豪華というか贅沢というかの布陣。 年の最後に素晴らしい、演出を超えた仕上がりの2番組でした。

2019.1.01 年末の大掃除で気分一新

年末は、普段やらない場所の掃除をする貴重な機会。 毎週土日にセットしているルンバによって、フローリングのリビングは頻繁に掃除できているんだけど、キャスター付きのキャビネットやソファーの下はルンバには処理できない場所。 だから大掃除の時はキャビネットやソファーを移動して今年も掃除した。 ルンバのフィルターも新しいものに換えてやった。 換気扇の掃除は大仕事なので、大判のフィルターをマグネットで設置したものを交換し、周りの汚れを中性洗剤で落とす程度で済むようにしている。 半年ぶりのフィルターは換気口の形に埃がビッシリで、油でベタベタしている。 それを交換してやるとスッキリした気持ちになる。 仏壇の線香立ての灰も、専用の道具でふるいにかけキレイにしてやる。 風呂場のタイル、トイレの細部なども年末の大事な仕事のひとつ。 今年も大掃除を終えて、新年を迎えられました。