Column (9月) 


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2012.9.26 昨日、無事に引っ越ししました

18年近く住んだアパートを出て、隣の区へ引っ越し完了です。 部屋は3倍以上に広くなり、絵を描いたりPCの7作業は快適になりました。 更に冷蔵庫や洗濯機やテレビを買ったので、モデルルームのような状態です。 ただ、段ボールが無数に占拠しているから、オープン前のモデルルームというところかな。 今日は前のアパートを軽く掃除して、古いルームキーを不動産屋に返してきた。 その後、以前の区の区民事務所で「転出け」を出し、新しい区の区民事務所に「転入届」を提出して、早速「住民票」をもらってきました。 完全に部屋がきれいになるのは、あと2週間くらい先かな?

2012.9.14 暮らしのデフラグ作業

やっと9月の初旬に雨が降り、昼間としては気温の低い日もあった。 これは猛暑の中休み?と思っていたら、やっぱり猛暑がぶり返して熱波がきた。 ぼくの個人的な感覚では今年の夏が、一番苦しい猛暑のような印象だ。 ニュースでは、暑さはまだまだ続くと言っている。 そんな猛暑の中でも引っ越しの荷造りは進めなければ終わらない。 要らないものを棄て、あっちこっちにバラバラになった荷物をまとめて段ボール箱に詰め込んでいく作業は、PCのデフラグのようだ。 周りが荷物に囲まれているので、この更新作業も段ボール箱を掻き分けてPCにたどり着く始末。 デフラグ後のPCは作業効率が上がるから、ぼくの引っ越し後も生活効率が上がることを期待したい。

2012.9.13 棚から30万

引っ越しの荷造りも90%というところ。 とにかく資料としての本や雑誌、それに録画したビデオテープが多かったから、選別に時間がかかった。 雑誌や本は半分に、ビデオテープにいたっては9割は棄てた。 録画したものをもう一度観ることは、かなり少ないんだと改めてわかって、これからは録画を控えようと思っている。 大事な資料としての本や雑誌やビデオテープを一つひとつ、埃をウェットティッシュで拭いていたら、ビデオテープの棚から封筒に入った現金30万円がで出てきた。 8年以上前に満期の定期預金をおろして、ビデオテープの棚に保管したことを忘れていた。 ちゃんと一つひとつ吟味して選別していて良かった。 まとめて棄てていたら大損だった。 他にも文庫本の間から「夏目漱石の千円札」や、家具の隙間から小銭がちょこちょこ出てくる。 引っ越し作業は、遺跡発掘作業に似ているね。 これからかかる引っ越し費用の足しになるので、自分の物忘れに感謝だ。

2012.9.06 段ボールに囲まれて

まだまだ終わらない引っ越し荷造り作業。 バンバン棄てているけど、やっぱり物が多い。 積み上げられた荷物が邪魔で、更新作業をするにも段ボールをかき分けなければ辿り着けない。 作業経過は全体の70%というところ。

2012.9.02 涼しい昼間は何日ぶり?

9月に入ってやっと雨が降り、昼間としては気温の低い日になった昨日と今日。 これは猛暑の中休み?  先週末なんか本当に、気絶するんじゃないかと思うくらい、気温が高い日があった。 体力が落ちていたからなのかな?  ぼくの個人的な感覚では今年の夏は、一番苦しい猛暑のような印象だ。 ニュースでは、暑さはまだまだ続くと言っている。 この中休み状態が、1週間の内に1日か2日あれば嬉しいんだけどな。