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1月 昨年の流行語にもあった「ニ季」。 同じように感じていた人が多かったという表れの言葉。 去年の5月に街頭インタビューを受け、景気対策を聞かれた時「夏が長そうだからクーラー代が心配」と答えた。 案の定、去年は5月頃から10月くらいまで夏日があったし、最高気温の更新もあった。 旬な食材などの情緒的な面はあるものの、体感的には「猛暑」か「ドカ雪」の印象が強くて、まさに「ニ季」という印象の日本。 短い春と秋を大事にしないとね。
「今月の顔」は、イタリア初の女性首相のメローニさんと、脚本ドラマ大ヒットのバカリズム。 詳しくは、イラストをクリックしてね。
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